毎日ものすごい暑さですね・・・基本的にいつでも食欲旺盛なこばやしもこの暑さでさすがに食欲が落ち気味なくらいですから。皆さんもは夏バテ大丈夫ですか?
さて、こばやしは今週前半に夏休みをいただきましてキャンプに行ってきました!というのも、ガールスカウトという団体で指導員をやっていまして、夏の行事として毎年子どもたちを連れてキャンプに出掛けているんですよ。子どもたちの暑さをものともせず元気にはしゃぐ姿というのはいいですね♪そんな楽しい思い出とともに大人は日焼けのアフターケアに励みます!
それでは、夏休み明けのお話「K」です。
kids【キッズ】
こばやしが子どものころ(といってもチョコパイが生まれたのはこばやしがだいぶ大きくなってからですが)、チョコパイといえばちょっと特別な存在だったような気がします。同年代の方にチョコパイの思い出を聞いてもだいたい同じで、頑張ったごほうびで買ってもらったとか、ケーキを食べているかのようだったとか、いつものおやつよりちょっと豪華なおやつのイメージだったみたいです。それがイマドキの子どもにヒアリングしてみると・・・チョコパイはいつもの家族みんなのおやつ!というではありませんか!!チョコパイはいつもおうちにある日常的なおやつというポジションになっているみたいです。それだけ子どもたちにとって身近な存在になったということなんでしょうね。うれしいではありませんか!
でも、今もむかしもチョコパイは子どもたちの大好物には変わりないようですね。

